
最近のパソコン自作の失敗例
1 Linux入りハードディスクをwinインスト予定PCに差し込んだら
インスト不能でビビった。HDDアクセスランプが点きっぱなし。
→もしやと思い、物理フォーマットツールで物理フォーマットしたら開始。
Ubuntu 9.10 Linuxが残っており、win上のフォーマットまで辿り着けなかった。
物理フォーマットツールは PowerMax これまた意外な場面で重宝します。
2 内蔵HDDのデータ紛失ッ
→そんなこともあろうかと外付けに、もうひとつ逃がしておいて良かった
実は数回経験しています。
・CからEへデータコピー
・winインスト時はSATAケーブルはずす
・んでセットアップが終わったら、SATA挿し
・win上で認識
・データが無くなっていた-書き換えられていた-
内蔵のEドライブ、winのシステムが勝手にミラーリングされて(MBの仕様?)
いました。内蔵はアテにならない(SATA2なので、データコピーは速いけど)
以前の失態
グラフィックボード-Dsub-15、DVI-I、HDMI端子付き-を交換、ドライバを
インストールしたら 音が出なくなってしまった。
原因はグラフィックボードのサウンドドライバとマザーボードのサウンドドライバ
の競合。グラボのドライバをインストール時に、自動で行ったのがいけなかった。
結局、削除してもダメなのでOS再インストール。
それ以来HDMI端子付き-考えれば、これは音声と映像を一本で同時出力する
端子ですよね-グラボの場合は、デバイスマネージャー上から 手動 にしています。
あぁまだ勉強不足だなぁ〜(でもUbuntu 9.10も愉しいし、自作はやはりタノシー)